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2019年11月08日 12:00

1 : ツール・ド・名無しさん
メーカーが謳うように本当に制動力は上がっているのか?
運動エネルギーを摩擦により熱エネルギーに変換するのは同じ
力のモーメントを考えると外周部に近いところにブレーキがあった方が有利?

・本当はブレーキが効いてるのは油圧だからでは?
・材質がゴムか金属かの違い?
・メーカーなどの実験データはないか?

色々考察しましょう

5 : ツール・ド・名無しさん
>>1
排熱を考えるとディスクが優位かと
特にカーボンホイールの場合

6 : ツール・ド・名無しさん
>>5
間違いなく、それはありますね
ラテックスチューブや薄いチューブが気軽に使えるのも良いです

4 : ツール・ド・名無しさん
絶対的な制動力は、ディスクブレーキの方が強いんでしょうね
自転車よりも遥かに制動力を必要とする自動車も多くはディスクブレーキですし

30 : ツール・ド・名無しさん
>>4
自動車でも制動力だけならドラムブレーキの方が効く扱いだよ
ディスクブレーキは排熱性能が高いので長時間効く耐久力で選ばれてる

35 : ツール・ド・名無しさん
>>30
それ有名な話だよな
ディスクブレーキは絶対的制動力自体はそんなに強くない
特性が素直なのとコンディションの変化に強いから使われてるって
あと排熱も有利か、これは設計しだいかな

7 : ツール・ド・名無しさん

8 : ツール・ド・名無しさん
カーボンリムでリムブレーキだと急に制動力上がる感じが嫌だな。キャリパーをデュラにしても似た傾向で変わらないし。

10 : ツール・ド・名無しさん
アルミリムのエグザリッド、カーボンリムのAC3、iTGMaxなどが開発されたところを見ると、
従来のリムブレーキの制動力は不十分だったという事が言えるかもしれませんね

11 : ツール・ド・名無しさん
リムはアームが長い分、下位グレードはたわんで制動力が低い
一方ディスクのキャリパーはローターに近い分たわみにくく、
下位グレードでも十分な制動力を発揮できる

13 : ツール・ド・名無しさん
>>11
確かに剛性面でも差が出ますね
近年は(ロードの)タイヤが太くなって来てますので、余計でしょうか
R9100でブレーキブースターをつけたのも、それが理由ですかね

31 : ツール・ド・名無しさん
>>11
そしてこんなのも登場
中途半端な機械式ディスクだったら
これでいいんじゃないか説

no title

12 : ツール・ド・名無しさん
タイヤドライブのローラー台と、パワーメーターを使って
等しい力でブレーキを引く装置を使えば簡単に実験出来そうな気もするんですが

14 : ツール・ド・名無しさん
単純にキャリパーブレーキで高い制動力を得るのだったら
78以前の旧テコ比のレバーで、79以降のブレーキを引けば良い話で(危険だから絶対やらないように)

17 : ツール・ド・名無しさん
ディスクブレーキ車のメリットとして雨天や下り坂での制動力が高い事が挙げられますが
自転車ではフェードやハイドロプレーニングは起きにくいんでしょうか

リムブレーキ×カーボンホイールよりは安全ってところですかね

18 : ツール・ド・名無しさん
>>17
フェードは発生する可能性があるとは思うけど、自転車の重量、速度、体重考えると、かなり重装備で体重が重い人がMTBのダウンヒルやらない限り起きないと思う。少なくともMTBでXCやアドベンチャーレースでてて起こったことは無い。
ハイドロプレーニングはディスク、リム関係ないね。タイヤの幅が狭くて接触点も小さいし、速度もバイクほど出ないから、そもそも発生しにくい。

リムブレーキとカーボンリムよりは、ディスクとカーボンリムの方が安心して下れる。

19 : ツール・ド・名無しさん
ディスクの方が理にかなってると思うな。
リムも軽く出来るし車輪外周が軽くなるから総重量が増えても走行感はディスクが良くなる筈。カーボンリムにチューブレスが普及してきてもう完全にディスクの時代。
そもそもリムをブレーキ摩擦で擦り減らすのはスポーツ車の繊細なリムではそもそも無理やり構造。ほかの乗り物でそんなの無い。

20 : ツール・ド・名無しさん
>>19
自転車特有のブレーキシステムですよね
アルミリムならともかく、カーボンとの相性を考えるとディスクは有利なんですね

21 : ツール・ド・名無しさん
自動車やオートバイはカーボンディスクブレーキの時代だし、カーボンリムでリムブレーキも結構行けるんじゃない(適当

22 : ツール・ド・名無しさん
ところで何で最近ディスクブレーキ押しなの?
今まで技術的にロードには難しかったのが進歩でできるようになったってこと?

24 : ツール・ド・名無しさん
大半のディスクホイールの車輪外周は大して軽くないだろ。軽いナローリム使えないしスポーク増大でフロントはガチガチになる。ナローリム使えないから太いタイヤになって加速が落ちて軽快感はない。

26 : ツール・ド・名無しさん
最近のエアロモデルにリムブレーキが対応してないって事もあるのでは?
多少の重量差でも空力優先と言う傾向かと

29 : ツール・ド・名無しさん
ブレーキ計算に使用する計算式(自動車用)
http://www.satumadenki.co.jp/formula/

自転車でもシマノあたりがブレーキとホイールの条件を決めて計算式を作ってくれればいいんだけど(|ω・`)チラ

46 : ツール・ド・名無しさん
車、オートバイと比較するのも良いけど
それだとやっぱりABSとタイヤ幅の話は避けて通れないと思う

48 : ツール・ド・名無しさん
>>46
タイヤの問題は大きいね
ブレーキがいくら強力になってもタイヤ側が追い付かないと意味がない
仮に23Cの自転車に油圧ディスク装備しても、
40Cのカンチブレーキほどは安定しないだろうし
だからディスクブレーキ普及と同時に太くなった

54 : ツール・ド・名無しさん
>>48
ツーリング車やクロスバイクがディスクブレーキ導入も比較的早かったがリムブレーキもまだ残ってるのは
タイヤ太くてゆっくり走る自転車なら単純なシステムの割にはそれなりに効くこともあるんだろうな

47 : ツール・ド・名無しさん
スポーツ車のABSはフロントのみならあってもいい程度
リアは邪魔でしかない
電チャリには効果的だと思う

49 : ツール・ド・名無しさん
ABSなんて余程緻密な制御をする出来の良い物じゃないと邪魔なだけだからな。
四輪の市販車なんかでもスポーツABSとか位。
もし良い物が出来たらMTBのダウンヒルにも有用か。テクニック勝負の競技には逆に歓迎されない部分も有るが。

50 : ツール・ド・名無しさん
すげーな
もしかして自動車エンジン並みのスピードを叩き出せる連中の集いか
ABSなんて必要と思ったこともないわ

76 : ツール・ド・名無しさん
メーカーが開発力をディスク対応商品に傾ける

これだけでも優位性というか、将来性を感じる
注力されているうちはね

194 : ツール・ド・名無しさん
ランドナーで暗峠登ってきた
峠越えには油圧ディスクが欲しくなった

202 : ツール・ド・名無しさん
よく分からなくなるのはdiscとdisk

204 : ツール・ド・名無しさん
>>202
pc系がdisc
機械系がdisk

206 : ツール・ド・名無しさん
アメリカではdiskしか使わないとのこと
諸説あるがどうでもよさげ

207 : ツール・ド・名無しさん
シマノはRoad Disc Brakeだった

Source: http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/bicycle/1571824446/

この記事へのコメント

 コメント一覧 (39)

    • 1. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 13:05
    • まぁ時代が時代ですので、真面目にとか考えずにディスクに買い替えましょう。
      はい、ではまた。
    • 0
    • 2. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 13:17
    • より外側を掴んだ方が効くしコントロール性も良いと思うけど、ディスク派。リムは絶対に汚れる。
    • 0
    • 3. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 13:25
    • リムが痩せないってもメリットなんじゃね?
    • 0
    • 4. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 14:02
    • ディスクを使ったことないんだけど、多泊のツーリングやるならディスクのほうがよさそう。
      既存のブレーキだと、場合によっては雨の日の峠下りでシューが全減りとかする。
    • 0
    • 5. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 14:08
    • 効き自体はリムブレーキの時でも長い下りで発熱しなければ上位グレードなら問題はなかったわけで、ディスクブレーキでもディスク径で調整されてるせい
      ディスクブレーキのメリットは雨や泥の影響を受けにくいことや、放熱性がいいこと、リムが軽量化できるので加速性が良くなること等
      リムブレーキのメリットは自転車全体として軽量なこと、機構が単純になること、空力性能がいいこと等
      UCIの最低重量を当たり前のように下回ってる現状ホイール外周が軽いことのほうが重要だし、レース仕様なら多少複雑でもスペック優先で構わない、空力もディスクブレーキが欲しくなるような山岳ステージでは誤差のレベルだしスプリントでもTTとかじゃなければもともとそこまで空力に気を使ってるわけでもなし。
      レース仕様なら間違いなくディスクに軍配でしょ
      街乗りならメンテ環境とお財布に相談して好きなほうを使えばよろし
    • 0
    • 6. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 14:08
    • カーボンホイールを使いたければディスクが合理的だろ
    • 0
      • 9. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 16:11
      • >>6
        特にクリンチャーね
      • 0
      • 11. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 16:21
      • >>9

        これもどうなんだろうね、、
        リムが熱を持つとクリンチャーのチューブに悪影響があるけど、、
        ディスク車のホイールはチューブレスかチューブレスレディが多い。
        ディスク化とチューブレス化はセットなんだよね、、、。
        ただ、カーボンホイールとディスクブレーキの相性が良いのは間違いない。
      • 0
    • 7. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 15:50
    • マジレスするとディスク車が増えたのはワイドリムで太いタイヤをメーカーが推奨してるから。制動力なんざドラムだろうがリムだろうがディスクだろうが素人には関係ない。
      メーカーの事情だよ。
      つうか今後は全部ディスク化されるんだから良いだのの悪いのだのいつまで言ってるんだ?。
      リムブレーキなんざ10年後には空冷ポルシェみたいなマニア向けの骨董品だよ。
    • 0
      • 8. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 16:10
      • >>7
        エントリーロードとかコストを抑えたモデルは価格を上げないためにリムブレーキ採用し続けるのでは…
      • 0
      • 10. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 16:17
      • >>7
        重量制限なしのヒルクライムは今後もリムブレーキだと思う。
      • 0
      • 12. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 16:34
      • >>10

        重量制限無し、ヒルクライムって、、
        リムブレーキの為にあるような設定ですね。でも、、これが主流かと聞かれたら、、、うーん、、、。
      • 0
    • 13. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 16:46
    • MTBでVブレーキからディスクに乗り換えたけど
      とにかくメンテが楽。
      Vブレーキだとシューがすり減るのに合わせてワイヤー調節しないといけないし
      雑に取り付けると新品でも全く効かない。
      ホイール外すたびにブレーキ開放しないといけないのも面倒だった。
    • 0
    • 14. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 16:55
    • 車だと減速コントロールしやすいのがディスク、
      停止状態での維持に有利なのがドラム、
      と機械の授業の基礎でやるんだけど、
      リムブレーキはそういえば習わなかったな。
      カッチリした特性がありそうなもんだけど定量化されてないんか?
      機械的特性はディスクと同じだから排熱の話になってる?
    • 0
    • 15. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 18:42
    • ブレーキタッチの改善と天候によらない制動力は魅力的。
      油圧だと外での補修が絶望的で、部分的にデリケートで輪行にも適さない。

      ブレーキ当たり面の処理が不要になるのでリムが軽量化できる。ラテックスチューブが使える。
      ハブフランジ幅が狭くなるので横剛性出しにくい。スポークの組み方が難しくなる。
      フレーム、フォークとも取り付け台座の強度が必要。

      利点欠点拮抗してると思う。
      個人的には3年待ってブースト化しそうかどうか見極めてからでも遅くないと思う。
      MTBの時は初期にフレーム折れたり結構問題出たからな。
    • 0
    • 16. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 19:29
    • 部品が売れる
      まあキャリパーブレーキ効かな過ぎだからいい機会だ
    • 0
    • 17. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 19:30
    • 外での補修を想定するとか、整備ヘタな奴が多いな
      それともしょっちゅう転倒でもしてんのか
      足つかない設定で公道走るなよ
    • 0
      • 18. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 20:35
      • >>17
        青空の下で整備するのが好きな人も居るんですよ
      • 0
      • 19. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 20:36
      • >>17
        俺は4輪ではスペアタイヤの設定のない車種にも乗っている
        しかし後付けスペアタイヤを積んでいる
        2輪ではチューブタイヤの車種に乗っている
        同様に工具と前後用のチューブを計2本常備している
        出先では何が起こるか分からないんだから、考えすぎるに越したことはないと思うぞ
      • 0
      • 24. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月08日 23:14
      • >>17
        お上品に公道しか走らんチキンの発想やなw
      • 0
    • 20. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 21:17
    • タイヤロック出来るブレーキならば、ブレーキの性能はタイヤ次第。
      あとは、コントロール性とか熱の問題だけ。自動車だって止まるだけならドラムブレーキ最強だけど排熱出来なくてディスクブレーキの安定した効きには及ばない。
    • 0
    • 21. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 22:35
    • ディスク自体は良いんだが、制動装置を履かせるための土台が煮詰まってないからなぁ
      ディスク車の大半がデザイン的に詰めが甘い
      規格も落ち着かないし、買い換えたいのに中途半端なモデルしかない
      プラスに考えれば成長段階で製品開発が進んでるってことではあるから静観している
      まだリムブレーキ車を乗り回すよ。俺は
      ディスクに換装してまで延命させるつもりは毛頭ない
    • 0
      • 30. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月09日 10:08
      • >>21
        これはある
        ディスクのメリットも理解できるけど、それに対応するフレームやホイール側に素人目で見てもまだまだ改善の余地があるのが現状だと思う
        リムブレーキがいきなり無くなる未来も想像できないし、買い換えるにしても数年は様子見だわ
      • 0
      • 31. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月09日 13:15
      • >>21
        そもそもロードバイク全般にまともな制動力のブレーキを装備する土台が無い
      • 0
    • 22. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 22:51
    • リムからディスクに乗り換えたものです。
      難しい理論は置いておいて下りの不安はディスクのほうがかなり少ないと思います。
      ブレーキを軽くかけるだけですぐにスピード落ちますし、長い下りでも手があまり疲れません。
      リムの頃はおもいっきり握ってもするすると滑るようにしかブレーキが利かないので不安でいっぱいでした。
      レースに出るわけではないかつ下りが苦手な乗り手にはいいと思います。

    • 0
    • 23. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 23:07
    • 2004~2012年にメカディスクのクロスに乗ってたが、とにかく雨天の制動力とメンテの楽なことがメリットだった。デメリットは音鳴りと、パッドの寿命が短いことくらい。
      その後はブレーキの進化と逆行するようにVとキャリパーに乗ったが、リムの掃除はほんとうに面倒くさい。制動力自体は晴天なら下りでも差はないけどね。
    • 0
    • 25. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月08日 23:42
    • 乗り手のストレスを減らし全体の信頼性を高い状態で維持するっていうパラダイムだからな
      リムブレーキの信頼性と軽さもいいけど、対候性、油圧の引きの軽さ、リム・タイヤ幅による振動吸収性を考えれば、ディスクはいいもんだ
      STIと同じ流れのように感じるだけに、両者共存するこの時期こそ楽しいと思うね
    • 0
    • 26. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 00:17
    • ディスク化の流れだよ
      今すぐ変えた方がトータルで良いと思うよ
    • 0
    • 27. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 01:46
    • 散々走ってヘロヘロになったレース終盤に下りの連続つづら折れに集団で突っ込む
      しかも路面は雨でウェット
      そんなシチュエーションならディスク一択
      ストップまでの制動力なんてレースじゃ要らんスピードコントロールのしやすさのほうが重要だから
      リムとディスクの圧倒的差がこれ

      ツーリングでタイムもへったくれもない時ならリムでも良い
      輪行はリムのほうが多少楽だし
      メンテは言うほどディスクは整備性悪くないむしろリムより楽
    • 0
    • 28. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 03:41
    • キャンプツーリング用に新たに油圧ディスク仕様をバラ完したけどメリットしか感じなかった
      長期ツーリングすると必ず雨に遭遇するし荷物を積んだ時の安心感も格段にいい
      疲れてきても軽い力で停車でき安全だし道中のメンテも遥かに楽になった
      輪行もカンチブレーキ開放するよりパッドスペーサー差す方が楽なぐらい
      敢えてデメリットを挙げるならイニシャルコスト位かな
    • 0
    • 29. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 08:18
    • この秋に新車買ったんだけどリムかディスクかで散々迷った。ディスク車にすると手持ちのホイールが使えなくなるのがネックとなってリム車にしちゃった。
    • 0
    • 32. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 13:16
    • ワイヤー式のディスクブレーキもあるのにな
      人の真似しかできない人間大杉
    • 0
    • 33. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 14:57
    • ローターが新品時から歪んでるので、結局は修正する羽目になるのが自転車のディスクブレーキ。
      そして数百~千キロ程度でまた歪む。
      多少制動力が低下しようとも、シビアなクリアランス調整をしなくて済むのだからフローティングキャリパーを導入しろっての。
    • 0
      • 34. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月09日 18:35
      • >>33
        そんなのはメーカーが一番わかってる
        でも商売だからね
        取り敢えず行き渡ったらフローテイングが出るよw
      • 0
    • 35. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月09日 18:36
    • 元々ディスクは大昔にもあった
      だが重さ、メンテナンスの面で採用するチームなかったのだ
      重さの面は当時はクロモリ、アルミしかなかったので今やカーボン製品主流で無理に重量制限入れるほど軽くできるのでクリアできる。

      メンテナンス面に関しても、当時のツールとかはメンテナンスカーが一緒に走ってなかったり
      パンクしたら、レーサー自身が修理するのがルールだったんでリムの方が圧倒的に楽だった。
      今は違うけどメンテナンス面は正直やっぱりディスクの方が時間はかかるが…君らガチの長距離レースとかする?しないでしょ?

      多分次は片持ちか、フルサスのロードバイクなんだろうけど
      はっきり言ってカッコよくないからMTBに統合されて終わるでしょうね
    • 0
    • 36. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月10日 21:12
    • ディスクロードに1年乗った感想。
      メンテや出先でのトラブル対応は慣れればキャリパーと大差ない。
      コントロール性、耐候性、耐熱性などはディスクが圧倒的なんだけど、、、
      フロント23cリア25cで運用してたが、リムブレーキは回転体の一番外側を左右から摘む理想的なブレーキ(熱や悪天候による影響を無視すれば)なのに対して、ディスクは左右から摘むのは一緒だが、ローターが前後共に左側にあるため制動時によじれが生じ(特にリアで顕著だが、速度を落とす為の力が右に逃げる)車体の挙動が乱れる。
      ホイールの中心か、左右に二枚のローターを付ければ対応出来るがコストと重量が跳ね上がる。
      フロント25c、リア28cに替えたらネガがかなり消えたので特に不満はないが、自転車という機械に於いてディスクブレーキという選択肢はまだまだ発展途上だと痛感した。
    • 0
      • 39. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月14日 02:53
      • >>36
        よじれるってwww
        昭和のバイク乗りみたいな話してるw
        じゃあ200キロ以上出せるシングルディスクのバイクあるけどフルブレーキでみんなずっこけるなw
      • 0
    • 37. 名無しのチャリボーイ
    • 2019年11月11日 02:49
    • シクロクロスでずっと前から油圧ディスク導入してるけど
      ブレーキのよれなんて感じたことないしローターもそう簡単にに歪まないしセンターずれてもセンタリングツール使うだけ
      油圧も年1でフルード変えて稀にブレーキフィールに違和感覚えた時は帰ってエア抜き、輪行も慣れ
      軽量モデルのフォーク細いのとかだとどうなのかはわからん
      ヒルクライム用とかヴィンテージチックなクロモリとかなら今からリム選ぶのもわかるけど
    • 0
      • 38. 名無しのチャリボーイ
      • 2019年11月11日 20:01
      • >>37

        ロード乗りは神経質なんだよw
        シクロクロッサーみたいに砂場や泥んこや草むら走ったりジャンプしたりしないから、、、。
        シクロクロス競技は一時間程度の短距離走だから圧倒的に剛性が高い。最近のガチガチロードのフレームでもシクロクロスほどの剛性は無い、、特にフロントフォーク。

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