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1 : ツール・ド・チャリダーさん
サドルの角度って調整できるんだぞ知ってたか?
サドルを前下がりにしたらお股にもケツにもやさしく快適に世界一周余裕な感じだから試してみてくれ。
めっちゃ感動あるのは約束する。

2 : ツール・ド・チャリダーさん
ええこと聞いた、早速試してみるわ

3 : ツール・ド・チャリダーさん
次に起こる事
【助けて!手首が痛い】

4 : ツール・ド・チャリダーさん
手首にやさしさをプラスするには

・ガツンとくる段差の時は抜重を更に意識
・もこもこスポンジハンドルグリップ 個人的にはこれが至高だった https://www.monotaro.com/g/00940658/
・クッション性の高い太めのタイヤに交換
・MTBなどフロントサスペンション車の採用

お股とお尻にやさしさをプラス

・サドルを前下がりにセット (腕トレにもなる)
・ガツンとくる段差の時は抜重を更に意識
・サスペンションシートポストの採用
・幅が広くて肉厚のサドルに交換

5 : ツール・ド・チャリダーさん
閃いた、サドルとかなくしちゃえばいいんじゃね

7 : ツール・ド・チャリダーさん
2だけど手首痛い
抜重もやってるけどこいつは膝にくる
チンチンとケツは楽になった

サドルのジェルカバーとかはやってる
効果はわからん

8 : ツール・ド・チャリダーさん
穴あきサドルとシートの前下がりセッティングだけは信用していない、体幹鍛えろよ。

9 : ツール・ド・チャリダーさん
ペダル、サドル、ハンドルの三点による三角ポジションとハンドルグリップの角度のが大事でしょ。
あとはサドル自体を変えることにより快適になることはある。

10 : ツール・ド・チャリダーさん
身体の問題

11 : ツール・ド・チャリダーさん
バーハンドルの問題だろう。手首が不自然になるから自然とサドルに荷重が移動する。
ここでケツやチンコや腰が悲鳴をあげる。慌てて身体は荷重を手首に移したり抜重で膝に荷重を移す。
つまりバーハンドルの人間工学を無視した構造が諸悪の根元。バーエンドバーであっさり解決する話。


引用元: http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/bicycle/1524906416/

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