Tommaso-lopro-on-whls[1]


1 : ツール・ド・チャリダーさん
オーバートルク、経年劣化、金属疲労、耐久不足、負荷、整備不良、落車、ect
様々な要因によって発生する亀裂、クラックについて語るスレ

2 : ツール・ド・チャリダーさん
アルミフレーム
疲労型
溶接痕の境目からよく折れる。
シートチューブ、BBシェル辺りが良く逝きやすい

クロモリフレーム
錆び型
ラグ溶接ならラグ(二層)とパイプ(一層)の継ぎ目が逝きやすい
またダウンチューブのヘッド付近が良く折れる

カーボン
打撃型
どこでも折れる
構造的に外側に広がるステー辺りが良く折れてる
落車しない限り一生折れないらしい

チタン
究極の素材
折れることは、無い(らしい)

3 : ツール・ド・チャリダーさん
ジャイアントのアルミフレームが落車・転倒無しに突然折れた。

5 : ツール・ド・チャリダーさん
リンスキーのチタンなんか、エンドが折れるじゃん。
ライトスピードは溶接箇所からクラックが入ったり。

6 : ツール・ド・チャリダーさん
あんまりクラックって需要無いのかな

8 : ツール・ド・チャリダーさん
>>6
クラックに需要はないがクラックのスレには需要があります
誰しもが心配するところ

7 : ツール・ド・チャリダーさん
某五合目で記念撮影していた人がロードバイクを岩の上に不安定な立て方して思いっきり倒してたなぁ
距離取る為に後ろ向いた途端にバターンってなってたw
しかもフレームに岩に直撃したのか傷確認中めっちゃ慌ててた
逝っちゃったのかなぁ

9 : ツール・ド・チャリダーさん
転倒による衝撃でカーボンは直ぐに駄目になるが
アルミもダメージが入った処から徐々にヒビが入るなんて事も

あとヘッドチューブもクラックも、良く見かけるね
径の精度が悪いのかわからんが、直接金属と金属が接触している部分に、下からの衝撃をモロに受ける箇所なので案外デリケート
故にヘッドの玉当たり調整はなかなか難しい

10 : ツール・ド・チャリダーさん
カーボンは固いが脆い。
アルミは金属疲労がある。
スチールは錆びる。
チタンはパナやらライトスピードやらが折れたと聞く。

どれもこれも案心できない、何に乗ればいいんだよ。

11 : ツール・ド・チャリダーさん
>>10
つステンレス
つ竹
つ木

12 : ツール・ド・チャリダーさん
531Cのフィレット接合フレーム乗ってた時はシートステーの集合にクラック入った
一括りにアルミ、鉄でもフレームの作り方とかパイプ銘柄で千差万別だから難しい

13 : ツール・ド・チャリダーさん
アルミは殆ど溶接痕の境目で折れてるよね

14 : ツール・ド・チャリダーさん
シートステーのクラック入ってから2000キロ走ってる。
大丈夫


引用元: http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/bicycle/1525092766/